毎年恒例の豊川稲荷の初詣。
ここは芸能の神様です。
年に2回お参りします。もちろん今回もCちゃんと一緒です。
お参りをして、甘酒を飲むのがコースです。
もちろん、幟にお願い事を書いて。
そして、ここ境内にあるお店に、有名なお稲荷さんはもちろん、「おでんそば」というものがあるらしい・・。
そんな話を教えてくれました。
おでんとおそば。
残念ながら食べれなかったのですが、一緒に食べられてお得感がいっぱいらしい・・。
なので、次回は挑戦してみます!
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毎年恒例の豊川稲荷の初詣。 ここは芸能の神様です。 年に2回お参りします。もちろん今回もCちゃんと一緒です。
お参りをして、甘酒を飲むのがコースです。 もちろん、幟にお願い事を書いて。
そして、ここ境内にあるお店に、有名なお稲荷さんはもちろん、「おでんそば」というものがあるらしい・・。 そんな話を教えてくれました。 おでんとおそば。 残念ながら食べれなかったのですが、一緒に食べられてお得感がいっぱいらしい・・。 なので、次回は挑戦してみます! 先日無事に、発表会が終わりました!! たくさんの方に支えられ、生徒達も満足できる舞台となり私も観ていて嬉しかったです。 本当にありがとうございました!!
普段の私は涙もろいのですが、人前ではめったに泣きません。(あっでも、映画館ではよく泣きますよ。) 特に生徒の前では、恥ずかしいのもあり・・・。 発表会の舞台の幕が降り、もちろんみんなは号泣。 そんな姿を見て、なぜか笑顔の私。 ここだけの話実は、白鳥の2幕を客席から観ていたら、涙がポロポロ。 もしかして、周りの人は気付いていたかも? 私の周りからも鼻をすする音が・・・。 心を一つにして踊る姿に胸をうたれ、本当に良かったのです。 なのでひとしきり涙を流した私は、終演後笑顔だったのです。 きっと、生徒は「先生泣かない~」と思っていたはずです。
そんな子供たちにやられました・・!密かに私を泣かす計画もあったのです。 発表会から、1週間後の昨日、お疲れ様会がありました。 すると、生徒たちからサプライズが!
なんと、先生一人に一人に、感謝を込めてのアルバムです。 一番上のクラス30人からのメッセージ付きです。 今回10回記念ということも、作ったそうです。 あまりにもビックリして、思わず涙・・・。 本当に嬉しかったです。みんなありがとう!! 生徒たちは、私が思わず泣いて、「やったー!」と思ったそうです。でも、生徒達も一緒になって涙です。 いつもは厳しい?!私ですがこのサプライズに泣かない先生はいません。
このアルバムは私にとって宝物です。 「おぉ~!可愛い。こんなの欲しい!!」 と思わず手に取りキャッキャッしてていると、隣にいたM先生から「あげるわよ!」と太っ腹な緑先生。
「デコ電卓」 発表会前という事もあり、パチパチと計算することも多く教師部屋には、電卓が! 実は電卓欲しいと、思っていたんだけど地味なものがほとんど。ちょっと探してたんです。 ちょっとカッコイイと高いし。そこまではいらない・・。 そしたら、こんな所に!
先生には「おねだり上手」と言われてしまいましたが、まさか頂けると思わずルンルンです。 私はよほど欲しそうだったのかも!これを使ってパチパチします。 先生ありがとうございます。 ふと見ると、先生に横には、普通の電卓がっ! 最近の小説本は、ついつい先を読みたくなる本が多い。だから、ザザっと読む癖がついてやたらと読むのが早くなっている。 もっと、本の世界を味わいたいなぁと、思った時に出会ったのがコレ。
五木寛之 四季シリーズ 「奈津子・波留子・布由子・亜紀子」4冊
4姉妹のお話。毎回一人を中心に、それぞれ姉妹が関わりながら成長していくおなし。 恋愛小説となっているが、ベタベタの恋愛小説ではなく、恋愛はあくまでも4姉妹においては過程のひとつにすぎない。 ベタベタ恋愛小説が読めなくなっている私にとって、読みやすい。 そして何よりも、三姉妹の私にとって姉妹の関わり方がとても興味深く、久しぶりに言葉の重みを楽しみながら読んだ。 また再読したいほど。 五木さんの人生論が、小説の中のある老人の言葉から教わる事ができる。お話としても面白く、また読みたいと思わせる。
実はこの小説、30年ほど前に発売された本。その4冊を17年かけて書かれている。 79’「奈津子」 80’「波留子」 90’「布由子」 94’「亜紀子」 時代背景は1960~70年代 当時この本はすごく人気があったという。きっとご存知の方も多いのでは・・。 この時代を知らない私でも、十分楽しめる。
時代が変わっても、人が持っている本質的な部分は変わらない。 でも、成長しつづける。 自分をみつめながら、信念をもって。 正解も不正解もない。 LOVE&FREE
そんな事を感じました。 今では当たり前のメール。それが、小説の中では当たり前の手紙が、多く出てくる。 久々に手紙を書きたくなったなぁ。 ここ最近のお気に入り本 ちょっと笑える写真とグッとくる短いメッセージが載っている 高橋歩著 「FREEDOM」
ずっと本屋で気になっていて、思い切って購入。 なぜ早く買わなかったのかと後悔するくらい、パッと開いたページをみるだけで、「そうだよね~!」 と一人で感心して、クスッと笑ってしまう。 著書の高橋さんは、自分で自由人と言っている通り自由人。 今は家族で世界1周の旅にでているほど。詳しくは本を見てね。
こうでなければいけないとか、何々しなくては・・etc・・ 今まで自分自身の価値観にがんじがらめになっているところがあったから、 この本は、そんなことふっ飛ばすくらいパワーがある本。
「LOVE&PEACE」 もいいけど 「LOVE&FREEDOM」 もいいよね。 人生は、楽しむためにある! 道明寺。 と、言っても「花よりなんちゃら」ではないですよ。 私の大好きな和菓子のひとつ。 この時期になると無性に食べてたくなり、私は桜餅より道明寺派です。
そして、道明寺を見ると決まってお祖母ちゃんを思い出します。 遊びに行っては、季節に関係なく道明寺作ってくれました。 それも帰り際に作りお持ち帰りもしてね。
なので、 お祖母ちゃん秘伝?の 「道明寺の作り方」講座です。とても簡単。 1、もち米を炊く。炊く前に食紅を入れる。炊いてる間に、あんこを作るか買ってきます。 2、炊けました!おぉー、幸せなピンク色です。 これだけ見ると食欲が失せますが・・。 3、包みましょう。小さい方が可愛いので、一口サイズのあんこを包みます。 4、塩漬けした桜の葉で包みます。出来上がり! 簡単でしたね! おや? 桜に葉はどうする?? そうなんです。ここがポイント! 花が咲く前に葉が早くできる「大島桜」という桜の葉を取りに行きましょう。ソメイヨシノではないですよ! 形が綺麗な葉を、そーっとたくさん取ってきます。(見つからないように柔らかい葉を探してください) それを丁寧に洗い塩漬けにします。(1か月は漬けましょう) 海水くらいな塩加減。 ってことは、かなりしょっぱいです。 なので、今作っても、葉なし道明寺ですが、GWくらいには葉ありの道明寺が食べれますよ。
ついでに、桜茶もほしい方は、桜が咲く前のつぼみを摘んできましょう。 これはかなり、そーーっと摘まないと怒られます。 同じく塩漬けにしてください。 桜茶にお湯を注ぎ出来上がり。 季節外れに、道明寺と桜茶。なかなか美味しいですよ。
桜の葉を作るにしても、ちょっと葉に薬がかかっていると思うとで心配ですよね。 そこで、お祖母ちゃんは「小学校から取ってきた!」と自慢げで、「しかっり洗えば大丈夫!」とも言っていました。 さすが、明治生まれのお祖母ちゃんは強いです!
ついつい長居をしてしまう場所がある。それも週1は確実に通ってるかも。 それは、「本屋さん」 時間を気にしなかった、ずっとウロウロとしている私。
活字離れと言われているかもしれないが、そんな事はない。 いつでも、本屋には人が多い。 きっと、買う本の数は少なくなっているきがするが・・。 私も、かなり吟味して買うしね。小説はほとんど貰うしね・・。
そして、本屋さんの楽しみは、本との出会いがある。 うろちょろしていると、今欲しい本に出会う。「こんなの欲しかった」「読んでみたい」などなど・・。 本屋さんによっても特徴があるから、面白いよね。 例えば、六本木ヒルズにある、スタバと一緒になっているTUTAYAの本屋さん。 ここにはセレクトが他と違い、あまり縁がないようなアート系や洋書、IT関連など、平積みされている。 買うまでにはいかなけど、参考にしたい本が平積みされていて、手に取りやすい。 そして、ここの特徴はイスがある。なので、イスに座ってじっくり読んでしまうのよね。 そういうのに限って大体重い。だから、ここは長いをしてしまう場所NO.1です。 コーヒーを飲みながらも出来るので、ほんとに危険。
この前ちょっと遅くに立ち寄ったら、今は昼間?と思うくらい多くの人が・・。 みんな、本を読んでいる。 みんな早く帰れば良いのに・・、と思いつつ私もやっぱり長居をしてしまった・・・。 そして私がこの時に買った本といえば・・・。
「魔女っ子 デイズ」 私が子供のころに「変身ごっこ」をよくしていたアニメのキャラクター達の本。 ひみつのアッ子ちゃんから、花の子ルンルン、クリーミーマミまでたくさん載ってます。 見つけた時、思わずアニメソングを歌ってました。 この本には、登場人物、お話、歌の歌詞、グッズまで、懐かしくて嬉しくなるものが「きゃ~!」って感じです。 読みながら、子供の時に使っていた変身グッズはいづこへ・・・。と思い出に浸り、こんなお話だった?と再確認。
もう一度、見て見たい! そこで今、クリーミーマミの歌のサビのメロディーだけが出てこなくて、「・・・」 モヤモヤ中です・・。
こんな本に出会えるだけでも、本屋さんって楽しいです。 最近お花を頂くことが多く、かわいいので少しご紹介。
お花が家にあるだけで、パァーと華やかになります。 ホント良いですよね。春先取りです。ありがとうございました。
お花ついでに、今ちょっとお気に入りの本があります。
「世界のフローリスト巡り」 の本。 お花を頂くことも多いですが、あげることも多いのでこの本は、参考になります。 写真も多く、見ているだけで楽しいです。 ディスプレイの仕方も、お店によって違うし、お店の雰囲気が素敵ですよ。
そして、ひとつお気に入りの花屋があると、ほんとに便利で安心です。 特にアレンジやブーケは、花屋さんのセンスで決まります。 同じ1000円で作ってもらうだけで全然違うです。 鮮度も大事ですしね。あげた後も長く楽しんでほしいですからね。 私のお気に入りの花屋さんは、「FUGA」 (フーガ) という花屋さん。 外苑前にあって、外苑西通り沿いにあります。 ここは、アレンジがとにかく上手い。 ブーケから大きなアレンジまで作り慣れてます。 お店の中にも、他のお客さんから頼まれている大きなお祝い花のアレンジがたくさん置いてます。 それを見ても、参考になります。 あげる時に、あげる方のイメージを伝えてお願いします。「金平糖・姫」「小悪魔的」「可憐で落ち着いてる」などなど・・。 花屋さんも、クリエイター。 イメージで伝えると、「おぉ~!」というが出来上がります。 でもこれは、出来る方出来ない方がいますが・・・。 まずは、お店の雰囲気で決めて自分でお花を買ってみるといいですよ。
寒気が・・・クシュン。 そう、風邪のひき始め。 やばいなぁ・・・。このまま放っておくと風邪をひくかひかないかの瀬戸際。 そんな時には、迷わずコレ。
漢方薬配合の風邪薬。(神農製薬) あまり聞いた事無い製薬会社なのに、 この薬は、スゴイ。 飲んだとたんに、寒気が無くなったり、鼻水が止まる。 おぉ~! 即効性にビックリ。 漢方なのに! 今では、この薬以外は飲まなくなったほど。
この風邪薬は、症状に合わせて飲み分ける。 ひき始めは、赤の薬。 つらい喉には緑の薬。 こじれた風邪には茶色の薬。 他にもありますよ。 どれも同じかと思いきや、味が全て違う。 それもそのはず。症状が違うから、漢方の種類も違う。 そして、効き目が良いからなのか、値段も少したかいのかも。 12袋入りで、1500円くらい。 市販の中では高い方かもね。
この薬に出会ってからは、ホントに風邪をひかなくなった。 この薬の効果に、周りの人もこの薬に乗り換えるほど。 でも残念な事に、あまり多くは出回っていない。 マツキヨにはまず無い。 私の仕事先の近くのドラックストアーにしか置いてないみたい。(この系列店にはあると思うけど) だから、私がいつも買ってくることになる。 皆の健康のためなら良いけどね!
この風邪薬、お店での人気はNO.1との事。 やっぱりね。 たまに売り切れることもあり、この地域の人たちにとっても常備薬なのだろうね。
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